ふるさと納税はやらなきゃ損!絶対にやるべき理由とは?




どうも株持ち父さんの獅子丸です。

昨年末に、初めてふるさと納税をやりました。

前から、やろうと思ってはいたんですが、なかなか、踏み出せずにいました‥(−_−;)

今回ふるさと納税を記事にまとめましたので、気になる方、これからやる方の役に立てたらと思います。

ふるさと納税とは?

皆さん『ふるさと納税』とはご存知ですか?

ふるさと納税は、2006年(平成18年)に福井県知事の西川一誠さんが「故郷寄付金控除」導入を提言しており、ふるさと納税の提案者となっている。

ウィキペディア参照

普通は、自分が住んでいる地域に対して納税する義務があります。

しかし、ふるさと納税は、今現在住んでない地域(出身地域)にも納付納税ができ、税金を都市部と地方の税金額を埋める目的があります。

ふるさと納税の利点

ふるさと納税には、すばらいしメリットが存在します。このメリットがわからないと、ふるさと納税の、意味がありません。

一つづつ見ていきましょう。



税金の控除になる

まず、ふるさと納税の1番のメリットは納めた額の一部が翌年の納税額になると言う事です。

一部と言いましたが、間違ってはいけないのはここ!支払った金額がまるまる納税金になるのではありません。

2,000円を除いた金額が納税額になります。

ふるさと納税を1つの地域に、10,000円納付したとすると、10,000円-2,000円=8,000この8,000が納税額になります。

地域によって様々な返礼品がある

2,000円はどうなるの(・・;)?

と思いますよね?

しかし、ここがふるさと納税のいいところ。

納付を行なった地域より、返礼品を貰えるところです。

地域によって異なりますが、牛肉、豚肉、鶏肉、魚、貝類、お米、野菜、スイーツなどいろんなものが返礼品としてあります。

2,000円以上のものが沢山ありますので、選ぶのが大変。これがふるさと納税1番のメリットではないでしょうか(^∇^)



ふるさと納税を行うのが簡単

そんなにメリットがあって、手続きが面倒くさいじゃないのか?と思いの方。それが簡単になっています。

ふるさと納税をやるのは、ネットで物を買う程度のことをするだけで大丈夫。

ふるさと納税のサイトより、購入したいものを選ぶだけ。それが終わるとお支払い方法を選び完了。

さほど難しい作業はありません。

ワンストップ特例制度

『確定申告が面倒くさい。』

そう思いのあなた!今はワンストップ特例制度が存在します。

どういうシステムかというと、ふるさと納税を行なった自治体が現在住んでいる自治体に連絡してくれるため、確定申告をしなくていいというシステムです。

これには条件があり、

  • 年間の納税自治体が5つ以内であること
  • もともと確定申告や住民税申告をする必要のない給与所得者等であること

との条件を満たす人であればワンストップ特例制度が使えます。

この制度には、注意点がありふるさと納税を行なった翌年の1月10日までに、寄付した自治体に対して申請をしなくては、無効になってしまいます。

少しめんどくさい気がしますが、確定申告をしなくていいと思うといいシステムです。

ふるさと納税お得情報

ふるさと納税を、やるだけでもメリットですが、今はやり方で、ポイントが入ったりします。

au Payを使う

au payを使うとpontaポイントが溜まります。pontaポイントはローソンなどで貯まり使うことができます。

今、お持ちでない方、携帯電話がauでもない方でも、au Payが使えますので、お得だと思います。



ビットフライヤーを使う

ビットフライヤーは仮想通貨を取り扱う証券会社です。

このビットフライヤーでも、ふるさと納税ができ、ふるさと納税金額の数%のビットコインがもらえます。

ビットコインはこれから伸びると思うのでふるさと納税のついでに、ビットコインが手に入ると思ってもらえるとわかりやすいです。

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